☆パチスロは好きだけど、『持ってない』S-STyleこと
私の不幸エピソードを書き連ねたいと思います。
どうか皆様、同情して下さるか、鼻で笑ってやって下さい(笑)

◎注意点
1.ブログ内のデータや信頼度は
 試行回数の少なさや私の主観&妄想が
 入っておりますので、まるっきり信用すると
 痛い目を見る可能性があります

2.非常にマイナス思考やひがみが飛び交い
 私の『器の小ささ』が垣間見えるブログだと
 自負しておりますので、不快に思われる方は
 読まない方が宜しいかと思います


☆追記

嫁さんがブログを始めまして、それなら私もと
ここを始めた訳ですが、共々来る日も来る日も
アクセスが自分のホストばかり(泣)

ただ、この前嫁さんの方にやっと1件だけですが
別ホストのアクセスが…!
めちゃめちゃ嬉しかったですよ(涙)

帰ろうとした最後の千円でGODを引いたような!
例えが情緒のかけらもないですが
嬉しかったのは事実です。

と言う訳で凄く励みになりますので
ここに来られた方は下サイトのランキングを
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2012年06月09日

虫の木ミッションにまつわるしょーもない考察


虫の木ミッションにまつわる

しょーもない考察という事で、その前に

ネットで見つけてハマった当て字(?)を以下に。



1.無視の木ミッション



…最高です。

まさにこの演出は皆様『無視』ですし

この字体からは崇高ささえ感じます。

これはダジャレとは一線を画す

もはや芸術的な変換だと言っても過言ではありません。



2.虫の木ミッソン



…………。

これはわざとなのか、それとも天然なのか

非常にミステリアス=神秘的な思考に陥らせてくれます。



まず、考えられるのがミッションとタイプしていて

誤タイプしてしまい、演出のク○さ加減から言っても

いちいち打ち直すのがめんどくさいからと

そのまま打ち込んだケース。



もう1つがMISSIONと言う字が読めず

聞いたまんまでミッションを

本当に『ミッソン』と覚えてしまっているケース。

前者であることをお祈りしますが…。




さて、話は変わり、よく虫の木ミッションは

鬼武者のロベルト演出と比喩されます。

確かに鬼武者と比較し演出にランクをつけるならば

そうなのですが、私は根本的にロベルト演出以下

だと思っています。




それは、鬼武者のロベルト演出は

蒼剣ラッシュへの通過儀礼に過ぎない。

私達はレア小役をひいた時点で

直後の演出はもちろんその後の百鬼モードを

見据えているって事です。



対して、モンハンはチャンス目などでは

この展開に期待できず、直後の演出でほぼ終了。

しかし、この演出にかけるしかない。

で、虫の木ミッション多発。

そりゃ、萎えますわ。この部分が鬼武者と違う点なんですよ。



番長でも特訓前の椅子取りに腹は立ちません。

その後の演出に期待するから。

これまた、対して北斗の通常時のシン、サウザーバトルは

虫の木ミッション臭バリバリ。これも似たようなもんですわ。



そう考えると、ほんとにレア小役一発来ただけで

期待感を持たせる展開を持つ鬼武者はほんま名機ですわ。

同じように作れたはずでしょうが、

焼き増し感を避けたのか何なのかどうもアンバランスですわ。

小役の役割の当て方がまずかったんでしょうね。



あと、これまた今年度の憎まれキャラの一人に

挙げられるであろう、名前もしらんが

ミッション持ってくるあのおっさん。



擬似連途中に人影が見えようもんなら

『あちゃー見つかっちまった』と

まるで、ガキの頃に煙草吸ってんのが

バレたような心境に駆られてしまうでしょ?



んで、ちゃんと聞き取れないが

『おぬしの腕前見せてもらおう』みたいな事

言ってますけど、私達の腕前って

乱数の拾い方でしか見せられない(笑)



ゲーセンのパンチングマシーンみたいなのが

筐体に付いてて、あの訳のわからん猫の棒で

叩かしてくれるならちょっとは見せれるんでしょうけど。

ただ、そんなんでしたらボブサップみたいな人ばっかが

万枚出す結果に落ち着くんでしょうけど(笑)



ちょっと停滞気味のスロ業界。

期待の新台を待ってるんですけど

過去記事に書いた『パチスロ天』は

近隣店舗の最高台数が『3台』(笑)

これじゃ行く気にもならんわ(汗)



では、またの機会に。

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posted by S-STyle at 03:06| Comment(4) | TrackBack(0) | モンスターハンター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月06日

もはや音楽までもがずれている、それが『999』


私はスロ音楽でも偏ってまして、

趣味にあった音楽を奏でるスロを過大評価します。



それは、ギターが効いている

いわゆる『HR/HM系』で、それも自己主張しすぎ位の方が

ちょうどいいんですよ。



となると、言うほどそんな台もないんですが

特にツボにはまるのが山佐系。



山佐は昔からギターを結構前に持ってきて

何故か勇敢かつ叙情なメロディを良く使うのでいい感じ。



昔なら、

キン肉マン

バイオハザード

戦国無双



などなど、音楽なんてどうでも良い人にとっちゃ

台に補正などかからないでしょうけど

ちょっと大当たり中にちょっとゆっくり目に打って

ボタン押しに伴うサウンドをわざと混ぜないようにとかもしてました。



さらに、中でもモンキーターンの

優出モードの時のBGMはやばい。



今からレースに出る緊張感と非常にマッチして

勇敢なメロディが否が応にもユーザーの高揚感を煽ります。

あの音楽は『2011年度スロ音楽グラミー賞』に

ノミネートされてもおかしくないです。



また、趣味とは合わないもののV揃い後に変わる

K−POPの曲もハマッっている。



画面が昼に変わり、継続確定の安心感による心情と

これまた青を基調にした安心感のある画面が非常にマッチし

そして、トドメにあのかわいい音楽。

逆にこのケースで優出モードの時の音楽なら

変に勇敢な感じがミスマッチでしょう。



そのモンキーターンより新たに登場した機種、

それが『銀河鉄道999』。



モンキー、鉄拳後の為、期待も大きかったですが

打ってみると一番感じた点が。



『音楽、モンキーと一緒やん(笑)』



しかし、これが大きな違和感となる。

そして、ART中にこれみよがしに掛かりだすのだが

いやー、これはあってないわ。



『出玉も大して期待できないシステム』に加え

『絵のタッチ』と『画面の動き』に全然合ってない。



上記かぎかっこがおとなしいのに、

やたら音楽だけは『勇敢で高揚感』がある。



なんか恥ずかしくなりますよ。

ちょっと不埒ですがお葬式にてジャグラーの音楽が

館内BGMに使われているような。



んで、その極みが『メーテルチャンス』。



『メーテルチャンス』=『優出モード』

の図式が作成時に成り立ってたんでしょうが

いやいや、合ってないから!!



かわいいヒロインの絵を

引き立たせる音楽としてはもう最悪。



あそこではもうドラムすらいりません。

もっと静かな音楽で後に繋がる演出で

盛り上げれば良いのです。

波多野が精神集中しているの時とは

シチュエーションが違うのです。



あの台は通常時は面白いのに

肝心のARTや盛り上げ部分が弱いので

結局あの結果に落ち着いているのでしょう。



一般的に音楽なんてスロ評価には

さほど影響は及ぼしませんが、

どうせなら全ての要素で楽しみたいと

思うところであります。



では、またの機会に。

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posted by S-STyle at 01:04| Comment(4) | TrackBack(0) | 銀河鉄道999 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月03日

モンハンの納得いかない小ネタ


モンハンって何気にそりゃないわって

言う演出群があるんですよ。そのいくつかを。



1.強チェを連続でひいたら…



強チェひいてクエスト発生濃厚な演出中に

また強チェをひく。

そして、擬似連途中に双眼鏡で何かを探してる演出になり

そこにドドブランゴ発見!!



擬似連はキャンセルされて何も無かった事になってる。

何か違和感の感じる展開に

これは熱いのかな?と思っているとあっさり敗北。



…???



こんな場合は前兆G引き伸ばしてでも

擬似連演出を完結させてからクエストに行って欲しい。

なんか損した感あるし、クエスト前の小役だから

ボーナス無いのまるわかりのキャンセルされてもね(怒)

名機ってこういう違和感を感じさせない

作りこみがしてあるんですよ。わかりましたか、ロデオさん!



2.狩猟ボーナス中に…



いのしし倒してチャンス目。フィールドに移行して

クエスト入る前にもっかいチャンス目。

出てきたのが☆4のモンスター。んで



1カット目…チャンスだカットイン

2カット目…緊急クエストに入りそうな歯(笑)で入らず

3カット目…こっちの攻撃でPushボタン出るも攻撃はね返される

4カット目…モンスターの攻撃



…敗北。



まーしゃーないわ、

チャンス目っても薄いからなーと思ってると

大闘技場に戻ってすぐ出てきたモンスターが青い奴。



これって?と思ってると

『+50』



…(怒)



1はツッコミに無理矢理感があるけどこれはないわ。



ようするに1回目のチャンス目は敗北、

2回目で50G当選ってわけでしょ。



んで、クエスト発生タイミングが決まってるから

こうせざるを得なかったんでしょうけど

このケースだったら出てくるモンスター

書き換える余裕はあったと思うよ。

チャンス目からモンスター登場まで間があったもん。



私達には抽選の中身はわからないんだから

最初から☆2や3のモンスター出しときゃ

それに勝利で『やったー!』で済む話。



さらに言うなら、50Gに当選してるなら

猿やカニで敗北させといて、

後でサプライズの+50で『やったー!』と

させとけばいいんですよ。



いくら当選してないからといって

『+100』をあんだけ煽って負けさせといて

んで、青の直乗せで50もらっても

損した感バリバリ。



以前から言ってますが『格下げ演出』は絶対ダメ。

何回も言いますが、中身は私達にはわからない。



なら、その中で私達が一番得したと思える演出に

仕上げるべきですよ。それは見せ方。



ほんまにもったいない。

何気に演出の絡め方、モンハンは上手だなーと

思える部分もあるんで。例えば以下のケース。



クエスト中に

『鬼人笛?』(=チェリー対応のやつ)と

『なんかしらんけど勝てそうな炸裂玉みたいなやつ(笑)』の

ルーレットが回ってたら



チェリー来るな、チェリー来るな!でしょ。

(もちろん弱チェ来るなですが^^;)

んで、チェリーが外れてハズレ目なら『よし!』ってなる。



この日頃喉から手が出るほど欲しいレア小役を

この時ばかりは外れろと願う。

この逆転性の妙は中毒性ありますよ。

これは格下げ演出に見えて違う『高級な格下げ演出』ですよ。



番長でマチ子先生カットから弁当揃って

なんやと思ってると超番長みたいな。



他にもありますけど、さすがと思わせるところは

あるのに詰めが甘いと思わせるところもある。

しかし、名機はそんな細かい所も厳選してると思います。

惜しい、惜しすぎる!



さて、塔滞在に限ってレア小役をひかない

マーフィの法則に常に当てはまりながら、またの機会に。

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posted by S-STyle at 03:06| Comment(4) | TrackBack(0) | モンスターハンター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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